子育てというのは女性にとって一番合い変な仕事ではないかなと思いました。
私の母や祖母もシックハックしながら子育てをしてきたのかなと思うと本当に感謝することばかりですね。
子育てというのはただ子供を大きく育てるだけではなく、それなりにしっかりとした教育をつけさせてあげることも大事なのです。
教育を失敗すると後々とんでもない大人になってしまいますので、育児ママは自分が鬼になってでもしっかりと厳しく子供と接しないといけない時期がやってくるのです。
育児ママも本当に心苦しいことかもしれないですが、すべて子供さんのためだし、子供さんが大人になった時にだれの前にも出るようにするためのことですので、この子育ての時期というのは親子にとっても正念場です。
育児ママは厳しさと優しさを兼ね備えて行かないと、上手に子供を育てていくことができません、甘やかすだけでは全然子育てとは言えないですからぜひ頑張ってもらいたいところですね。
2012年1月アーカイブ
子供が生まれたときに、ママはママになる。
当たり前のことなんだけど・・自分が実際に経験してみないと、本当には理解できないこと、なのかもしれないなぁと思います。
子育てって、日々いろいろなことが起こるんだけど、そういったことに最初からすべて上手に対応できるわけではありません。
でも、世の中の流れとして「出来て当たり前」と言う風に思われてしまっているような・・そんな感じがしてしまいます。
もちろん子供が生まれる前でも、生まれてからでも、「子育て相談」などの場もあったりしますが、もっと身近に、「子育てママが、子育てに関する情報を交換できたり、その方法について勉強できたりする場」があればなぁと思います。
小さい頃どもがいての外出は大変なので、ネット上でそういった場やサイトが用意されていると、とても便利なんじゃないかな、と思います。
育児ママ同士の情報交換や、先輩ママからの具体的なアドバイスは「宝」だと思います。
もっとのびのびと子育てできそうだな~と思います。
育児ママの私。
ただいま4歳と2歳の男の子の子育て真っ最中です。
おもちゃもおやつも、とにかくなんでも相手の持っているものがよく見えるようで、
常に取り合いの喧嘩が絶えない年頃です。
長男がやっと幼稚園の年少なので、教育と名のつくことはほとんどやっていない我が家ですが、やはり1番身近な教育法といえばお手伝いではないかと思います。
最近、なんでも「お手伝いする!」というようになった長男。
幼稚園では自分が脱いだ服はたたむように言われているので、家でも洗濯物をたたんだり、餃子を包んだり、下の子の着替えをやってあげたり、といった簡単なお手伝いをしてくれます。
まだまだ上手にはできないので、終わったあとにこっそり私がやり直すので完全に二度手間ではありますが、「わ~、ありがとう!とっても助かったよ!」と誉めてあげた時の誇らしそうな顔。
こんな達成感が、今後大きな壁にぶつかった時の糧になるのではないかと思います。
そのためには、私も誉め上手ママになるために日々勉強ですね。
子供がいる人なら、子供の将来の事を思い、どんな教育で育てていくか悩むと思います。
そんな私も育児ママの1人です。
私は子供が小さい頃はのびのび育てたかったので、毎日のように公園へ連れて行ったり、
どろんこ遊びや、砂遊びなど、子供が楽しく、やりたいようにさせました。
でも、育児ママなら、子供が小さければ小さいほど、
思い通りにならなければ泣くし、大声で叫ぶし、ストレスが溜まると思いますが、
ママがストレスを溜めていると、子供の育児や、教育に良くないと思うので、
自分なりのストレス発散法を見つけて、心を前向きに育児に取り組む事が大切だと思います。
子供が小学校へ入学すると、どんな習いごとをさせようかと悩みが出てくると思います。
私が、今、娘に習わせているのは習字です。
字は綺麗な方がいいし、字は一生書くものだからです。
今後は英語を習わせようと考え中です。
塾へ行かせるのは、毎日勉強をする習慣がつくので、
これから先、受験へ向かいますが、勉強をする訓練というのは、
とても大切な事だと思うからです。
育児というのは、いろいろな教育方法があると思います。
ご両親の教育方針や育児方法によって違っていて良いものだと思うのですが、やはり充実した育児を行っていきたいと思っている育児ママにとってはどのような方法で育児を行っていくのかいろいろな教育法を知りながら検討していくことができればよいと思います。
そこで、様々な教育法を知るためにも、教育方法などを掲載している雑誌やサイトなどを利用してどのような教育方法があるのかという情報を得ていくとよいと思います。
育児を行っていうお母様方にとっては、悩みなども多いと思います。
そのような悩みなども解決できるような教育法の情報を得ることができると、今まで育児で悩んでいた方にとっても、悩みを解消して育児を行っていくことができると思います。
サイトには、有名な育児評論家の方などの意見も掲載されていることがあるので、参考になる情報になっていると思うので、まずはチェックしてみるとよいそうです。
最近のママさんたちは、とても教育熱心な人が多いような気がします。
少子化ということも関係しているのかもしれません。
子ども一人に対して、昔よりも構ってあげられる時間があるのだと思います。
そんな育児ママたちの教育法が気になります。
人によってもちろん異なるとは思いますが、凄い人はもの凄いものがあるのです。
例えば、英才教育として、まだ言葉を喋ったばかりの頃から英会話を習わせたり、水泳などの習い事をさせたりするのです。
私が子どもだった頃には考えられないような熱心さが見られます。
子どもにとって、これが果たしていいことなのかは、子どもが大きくなってからではないと分からないかもしれませんが、子ども自身も熱心にやっているのなら、これは間違った教育法ではないということになると思います。
育児ママと言っても、住んでいる地域の環境や年齢層などによって、いろいろと変わってくるため、凝り固めずに柔軟な方法で教育していくといいのではないかな、と個人的には思っています。
子供にはできるだけ有名な学校へ通ってほしいというのが親として願うことですね、でも子供一人では勉強をする環境を整えることなんてできにくいのです。
だからこそ育児ママがしっかりと環境を整えてあげないといけないのです。
一人用の勉強部屋を作ってあげるのもいいかもしれないですが、そこの勉強部屋で本当にちゃんと勉強をしていたらいいですが、していなかったらただのお遊び部屋を子供にあげたものになりますので、勉強をするときはお母さんがいるリビングで勉強をしたらいいのではないかなと思いましたね。
やっぱしお母さんがいるとしっかりと勉強をしないといけないし、ちょっとでもサボっているとお母さんが怒ってしまいますからね。
宿題をするときや受験勉強鵜をするときなどもリビングでやるようになっていましたね、だからそのおかげで私の学校時代の成績がすごくよかったのかもしれないです。
育児ママはこれからが勝負ですよね、勉強ができるように育てないと。
私の娘は離婚をして、2歳の息子が一人います。
昼間は家庭の為に外に働きに出ているので、昼間の育児はおばあちゃんである私がやっています。
最近では育児をしている親以外の人を育児ママと呼ぶそうですが、まさに私は今、育児ママなのです。
もう子育てを何年も昔に終えた私にとって、孫であったとしてもおばあちゃんとしてではなく、娘がいない間はしっかりと孫に教育する義務があります。
私自身の為ではなく、それは娘とその子供である孫の為だという事を常に頭にあり、時には厳しいときもあるかもしれません。
しかし、育児ママとしてただ教育しているというだけではなく、愛情を持って、娘がいない時間であっても母親である娘の事を思うような教育をしています。
実際の所、本当はおばあちゃんとして、孫を存分に甘やかしてやりたい気持ちでいっぱいですが、そうするときっと孫の為にならないと思い、日々、育児ママとしてがんばっているのです。
そういった方も多くいらっしゃると思いますが、ポジティブにまたもう一度育児を楽しむ事ができると考えるようにする事が大切だと思います。
自分の子供の教育について、どう思っているでしょうか。
育児ママなる人々は、一体、どんな教育をしているのかって気になりませんか。
自分の子供には、将来立派な人になってほしいって思っているのならば、早い段階からの教育が大事になってくると言ってもいいと思います。
そこで、育児ママの教育法をちょっと覗いてみるといいんじゃないかって思います。
小さい時に、学校の勉強はちょっと早いと思うので、わらべ歌だとか、知育玩具、昔ながらの木のおもちゃなどを使うという人もいるみたいです。
すっかり、紙おむつが主流になってきていますが、赤ちゃんの為には布おむつのほうがいいと言われているんです。
育児ママの中には、布おむつを選択している人も多くなってきているみたいです。
赤ちゃんのころから、絵本などの読み聞かせをするのもすごくいいことみたいです。
ちょっとずつできることから取り入れてみて、無理のない程度に教育していけたらいいんじゃないでしょうか。